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2010-03-12

色々出てくるねぇ~

ねぇねぇ、知ってるぅ~?(豆しば風に読んでください)
米国連邦準備制度理事会(FRB)って、民間企業なんだってぇ~。アメリカの政府はそこの株を1株も持ってないんだって~。株主の資本は100%、ロスチャイルド系とロックフェラー系なんだって~。アメリカ政府は自国の通貨・ドルを調達するためにFRBに手数料を払ってるんだって~。

さらに、アメリカ政府がお金が必要になったらFRBがアメリカの財務省から国債を買って、政府の口座に振り込むんだって。国債っていう事は国民の税金で利子を支払わなければならないんだよね。つまり、アメリカ政府が国民のために調達したお金のためにロスチャイルドとロックフェラーはどんどん儲かっていくんだよね~。

変でしょ?!どう考えても。

でもこんな事がまかり通っている現実。


1972年の沖縄返還に絡み日米が外交密約を交わしたとされる問題で、日本政府が秘密裏に1億1200万ドルを米側に供与していたことを示す口座の記録が、財務省の調査で見つかった。日本政府が日銀を通じて米連邦準備銀行(中央銀行)に預金した6000万ドルの記録で、日本側は利子を25年間受け取らず、運用益を米側に事実上供与していた。週明けにも調査結果を公表。事実上、無利子預金で米側に資金提供していたことを政府として初めて認めることになる。

今までの日本政府がアメリカの犬だったという事がどんどん明るみに出てきていますね。いえ、アメリカの犬というよりは世界中に巣食う闇組織に操られていた、といった方がいいんでしょうけどね・・・。


【ワシントン古本陽荘】米ワシントン・ポスト紙は8日付の社説で、民主党の藤田幸久国際局長(参院議員)が、2001年の米同時多発テロ(9・11)を「壮大なでっち上げと考えている」と名指しで批判した。米政府内では藤田氏は外交分野で一定の影響力を持つ議員とみられており、鳩山政権にとって対米関係上の打撃になるのは必至だ。

 社説は藤田氏へのインタビューを基にしたもの。この中で藤田氏は「(9・11は)本当にテロリストの仕業か疑問だ」と主張。さらに、「影の勢力が計画を事前に知り株式市場で利益を得た」との考えを示唆したという。

 ポスト紙は藤田氏の考えを「奇怪すぎる」と非難。そのうえで、「鳩山政権と民主党内にいる反米主義者の見方に根付いたもの」として、藤田氏の個人的な考えとは言い切れないと分析している。

 ◇「事実を歪曲」

 藤田氏は9日、「(今月3日に取材を受けた後の雑談で)不明なままになっている事件(9・11)の諸点を指摘した」にすぎないと反論するコメントを発表。社説は、藤田氏を参院外交防衛委員長であるかのように書くなど事実関係に誤りがあるとして、「事実を歪曲(わいきょく)した扇動的報道」と主張した。

 一方、鳩山由紀夫首相は9日、「藤田議員の個人的見解だ。党の見解でもないし、ましてや政府の見解でもない」と述べた。


ブログでこんな事書いちゃったら私も消されるんじゃないか・・・ドキドキ・・・と思ったこともありますが、最近はどんどんこういった闇組織に関する本も出版されてきているので自然な流れなんだなぁ~、と思ってます。まぁ、私一人が書いても痛くも痒くもないんでしょうけど。

しかし、ふと気付くとロスチャイルドってすごい名前だなぁ。スペルも発音もちょっと違うけど、分解すると「Loss Chaild 」「子孫滅亡」になっちゃう。これって偶然なんですかね・・・?

まぁ、色んな事が続々と明るみに出てきてるので、人類滅亡なんてことにはならないでしょうけどね~。

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2010-03-06

仮想現実

う~ん、熱が上がったり下がったり落ち着きませんよ。季節の変わり目、皆さんもお気をつけてくださいね。

さて、何だっけ・・・あ、プラズマのお話でしたね。

固体→液体→気体・・・の次の形体がプラズマと考えられています。プラズマの質量はゼロなので、光速突破も可能なんだそうですよ。つまりワープできちゃうって事ですね。

このプラズマっていうヤツは厚いブロック塀でも穴を開けずに通過できるんですね。このことから「亜空間」というものが実在している事が分かります。
「亜空間」というのは私たちが通常暮らしている3次元空間に開いた別の次元の空間の事です。そこではどちらの物質も互いに関与する事なく重なって存在できる空間のなんですね。

この性質を利用した技術はもう開発されていて、例えば金属製のリングと宝石を接着剤なしで分子レベルで結合させる事ができるんだそうですよ。

プラズマを使ったUFOというのは既に戦前に出来上がっていたそうです。
プラズマは最先端技術と言われていますが、隠された技術なんていうものはきっと沢山あるんだろうな、って思うのです。

通常の報道なんていうものはアテになりません。第2次世界大戦中、「日本優勢!」なんて言われて洗脳されていたけれど、蓋を開けてみたらとっくに勝ち目はなかったんですよ。
今はその時と違う、と言いきれますか?

15年ほど前に大ヒットしたジャミロクワイの Virtual Insanity

貼り付けできなかったのでここで聴いていただくと「ああ、これね」って思い出されることでしょう。
      ↓
http://www.youtube.com/watch?v=o4umeFElX28

この曲の和訳です。

僕たちは一体どこで暮らしてるのか話をさせて
ほんとはもっと小さいものがでかくなって
でもみんな気にせず食べれてしまうから謎だよな
自分たちにどんな魔法をかけようとしてるのか誰も分かってない
この世界に僕の愛を捧げよう、明らかにされることが必要なんだ
目が見えない、息ができない、僕たちはそうなるよ
今の生活様式はもう変わりようがないさ
僕たちは奪うばかりで与えようとしないんだから
ここのところの物事はもっと悪い方へ変わりつつある
発狂した世界なのさ、僕たちが暮らしてるのは
僕が全く納得行かないのは罪に手を染めてる半数の奴らに
僕たちみんなが捧げなきゃいけないことさ、
この仮想狂気でできた未来、いつだって振り回されてるのさ
用無しのねじくれたニューテクノロジーにご執心な人類にね
もう音もない、みんな地下で暮らしてるからだ
考えてるんだ、僕たちはなんて酷い混乱の中にいるんだって
どこから始めればいいのか分からない、
俗物どもの作った吐き気を催す呪縛から逃れられたら
今や母親たちは皆、自分の子供の肌の色を選べる
それは自然の理に適ったやり方じゃないって
そうさ昨日まであいつらそう言ってたんだぜ
祈るぐらいしかもうできない、新しい宗教を見つけたってことか
すごいイっちゃってるよな、別の宗派を一緒くたにしてしまうなんて
明らかにされるべきこの未来には何かが在るんだ
もう音はしない、みんな地下に潜るんなら
仮想狂気なんだ、仮想現実なんて忘れてしまえ、そんなに悪くないさ
そうさ仮想狂気の中で僕たちは生きてる
変わるべきなんだ、物事がずっと同じってことはありえない
僕はやってけない、仮想狂気の中で生きてくなんて
この世界は変わるべきなんだ
もう僕はやってけない、仮想狂気の中で生きてくなんて
仮想狂気なんだよ、僕たちが生きてるのは
そう僕たちが暮らしてるのは仮想狂気の中、まさにそうなのさ


「お金」「物質」「権力」という宗教に振り回されている現代社会。
「この世界は変わるべきなんだ」今はその節目の時代です。歴史教科書に載っているような事を繰り返していては全ての物が滅びますよ。もう本当に時間がありません。今本当に大切なものは何なのか、よ~く考えてみてくださいね。

2010-03-01

ワープ!

オリンピックが閉幕しましたね。みなさん、夢をありがとう!
個人的にはフィギュアスケートくらいしか見ていないんですけどね。個人的には昨日のエキシビジョンでのジョアニー・ロシェット選手の演技が印象に残りました。彼女はキリッ!としたイメージだったんですけど、昨日は本当に優しい表情で、「ぼ、菩薩!」と思っちゃったんですよね。天国のお母さんと一緒に滑っていたのかなぁ~、なんて思ってしまいました。

もう一つ印象に残ったこと。
フィンランドの人って○○ネンという名前が多いんですよね。といっても私はF1レーサーしか知らないのですが、ハッキネン、ライコネン、コバライネン。
今回スキージャンプを何となく見ていると、アホネンという人がいました。あほねん・・・。ナンデヤネンはいないのかなぁ。・・・いえ、何でもないです・・・。

☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆

昨日の「世界の果てまでイッてQ!」でたけじろう先生(さまぁ~ず大竹氏)が出ていたのでつい見てしまいました。好きなんです、さまぁ~ず。
んで、「雷で焼き肉ができるのか?」という実験でNYまで行き、テスラ・コイルという高圧電流を発生させるもので雷を発生させて焼いてみよう!という実験をしていました。結果は・・・その後外で七輪で焼いてましたよ。

このテスラ・コイルというものを利用した実験が昔ありました。
第2次大戦中、磁気に反応して爆発する機雷があり、それを避けるためにアメリカ海軍が消磁実験を行いました。そこで使われたのがこのテスラ・コイル。
強力な電磁波を発生させるため、最初はうまく行かず、多数の焼死者を出したのですが、ある時、思いもかけなかった現象が起こります。

フィラデルフィアにいた駆艦隊エルドリッジでスイッチを入れると、青白い光に覆われ忽然と姿を消したのです!しばらくしてノーフォーク沖に姿を表しますが、再びフィラデルフィアに戻ってきます。その間約6時間。当時の艦船で往復するには2日はかかる距離だそうです。

その間、駆艦隊で起こっていたこと・・・甲板ではアンテナや送信機が高熱で溶け落ち、多くの水兵たちが空中に舞い上がって発火し、灰燼に帰したというのです。生き残った者はもれなく発狂しただけでなく、もっと衝撃の光景が・・・。
何と、甲板や艦内のあちこちから水兵の体が突き出すように生えていたそうです。体の一部だけが金属と合体したまま生きていた者もいたそうです。その後の話は私には書けませんよ・・・。

有機物と無機物の合体。強力な電磁波によって、1つの空間に2つのものが同時に存在できる状態ができるのだそうです。それが解除されて合体してしまうんですね。

それを利用した溶接技術がプラズマ溶接。続きは次回・・・。

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